資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

恋路クリーンセンター(焼却施設)(周南地区衛生施設組合)

焼却施設

恋路クリーンセンター(焼却施設) 住所・電話番号

山口県下松市河内340

恋路クリーンセンター(焼却施設) ホームページ・関連サイト

http://www.shueishi.or.jp/center/index.html

恋路クリーンセンター(焼却施設) 関連ページ

敷地面積:約13,000m2
建築面積:工場棟 12,816 m2、他 2,351 m2
炉形式:全連続燃焼方式(流動床式焼却炉)
処理能力:330t/24h(110t/24h×3炉)
ピット容量:5,000 m3
発電設備:1,900 kW×1基
事業費:約169億円
工期:平成4年12月~平成7年9月

恋路クリーンセンター(焼却施設) 施設情報

年間処理量55,661 t/年度
資源化量資源物回収3,510 t/年度
燃料ガス回収
生産量・搬出量の別生産量
焼却対象廃棄物可燃ごみ、粗大ごみ
施設の種類焼却
処理方式流動床式
炉型式全連続運転
処理能力330 t/日
炉数3
使用開始年度1995 年
余熱利用の状況場内温水、場内蒸気、発電(場内利用)、場外温水
余熱利用量仕様値・公称値余熱利用量151,112,640 MJ
うち外部熱供給量84,672,000 MJ
余熱利用量実績値余熱利用量
うち外部熱供給量
発電能力発電能力1,900 MJ
発電効率実績値5 %
総発電量実績値6,047 MWh
うち外部供給量実績値
灰処理設備の有無焼却灰処理設備無し
飛灰処理設備その他
運転管理体制一部委託
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無有り
一般廃棄物の割合98 %
ごみ組成分析結果紙・布類43 %
ビニール、合成樹脂、ゴム、皮革類18 %
木、竹、わら類26 %
ちゅう芥類9 %
不燃物類3 %
その他2 %
単位容積重量215 kg/m3
三成分水分47 %
可燃分47 %
灰分6 %
低位発熱量計算値9,534 kJ/kg
実測値8,274 kJ/kg
リユース・リペア機能の有無無し
リユース・リペアする場所の面積
リユース・リペアの対象品目
合計重量
個数
家具対象
重量
個数
自転車対象
重量
個数
衣類対象
重量
個数
書籍対象
重量
個数
家電対象
重量
個数
対象
重量
個数
食器対象
重量
個数
おもちゃ対象
重量
個数
その他対象
重量
個数
リユース・リペアの内容

恋路クリーンセンター(焼却施設) ブログ・ニュース

周南市ごみ施設を順次統合へ - 中国新聞
周南市は25日、3カ所に分散している可燃ごみ処理施設を恋路クリーンセンター下松市河内)に2015年度から順次統合すると明らかにした。統合により可燃ごみの年間処理費は9億円から6億3千万円に節減できる見通し。 市は、徳山地区の可燃ごみは下松、光両市と共同 
2013-11-25 21:44:26

話題の清掃工場

第1位 佐賀市 清掃工場 338
第2位 フクシマエコテッククリーンセンター 293
第3位 伊賀南部クリーンセンター(焼却施設) 225
第4位 柏市 第二清掃工場 188
第5位 扇田環境センター(新埋立地) 153
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第8位 はだのクリーンセンター 129
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