資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

大牟田市 リサイクルプラザ(大牟田市)

資源化施設

大牟田市 リサイクルプラザ 住所・電話番号

福岡県大牟田市健老町467

0944-59-1220

大牟田市 リサイクルプラザ ホームページ・関連サイト

http://www.city.omuta.lg.jp/shisetsu/recycle/re...

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 市内の一般家庭などから排出された「大型ごみ」や「燃えないごみ」を破砕、選別などの処理を行い、鉄くず、アルミくずといった再生利用可能な金属を回収します。
 ビニールなどの可燃物は、大牟田、荒尾RDFセンターへ運び、固形燃料にしています。
 リサイクル(資源物)の日に各リサイクル集積所から回収された古布、古着類、紙類をのぞいた「資源物」は、機械や人の手を使って選別し、圧縮などの処理を行い、再生工場へ引き渡しています。
(注)リサイクル(資源物)とは、空き缶、空きビン、ペットボトル、白色トレイなどです。

敷地面積:10,856.02平方メートル
建物面積:4,518.71平方メートル(延床面積)
処理方式:破砕、選別、圧縮、保管処理
処理能力:1日あたり66トン。
(内訳)資源物1日あたり40.5トン、大型ごみ1日あたり11.5トン、燃えないごみ1日あたり14.0トン
構造:鉄骨造、一部鉄筋コンクリート造
設計施工:日立造船極東開発特定建設工事共同企業体
総事業費:約3,317,480千円
竣工:平成15年3月

大牟田市 リサイクルプラザ 施設情報

年間処理量3,480 t/年度
資源回収量2,314 t/年度
搬出量・在庫量の別民間
搬出量2,314 t/年度
在庫量
施設区分リサイクルプラザ
処理対象廃棄物その他、不燃ごみ、粗大ごみ、プラスチック、ガラス類、紙類、金属類、ペットボトル、布類
処理内容その他、圧縮・梱包、選別
処理能力66 t/日
使用開始年度2002 年
運転管理体制一部委託
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無無し
一般廃棄物の割合
リユース・リペア機能の有無無し
リユース・リペアする場所の面積
リユース・リペアの対象品目
合計重量
個数
家具対象
重量
個数
自転車対象
重量
個数
衣類対象
重量
個数
書籍対象
重量
個数
家電対象
重量
個数
対象
重量
個数
食器対象
重量
個数
おもちゃ対象
重量
個数
その他対象
重量
個数
リユース・リペアの内容

大牟田市 リサイクルプラザ ブログ・ニュース

環境農林常任委員会で県外調査??
<二日目> 大牟田エコタウン(福岡県大牟田市) 大牟田エコタウンは、「環境」を切り口とした新しいまちづくり事業で、平成9年の三池炭鉱閉山のあと RDFセンター、リサイクルプラザ、エコサンクセンター及び企業立地用地の供給。
2007-09-17 10:24:00

話題の清掃工場

第1位 佐賀市 清掃工場 359
第2位 フクシマエコテッククリーンセンター 296
第3位 伊賀南部クリーンセンター(焼却施設) 225
第4位 柏市 第二清掃工場 191
第5位 扇田環境センター(新埋立地) 153
第6位 日野市 クリーンセンター(ごみ焼却... 152
第7位 浜松市 新清掃工場 145
第8位 はだのクリーンセンター 132
第9位 奈良市 環境清美工場(ごみ焼却処理... 129
第10位 上伊那広域連合 新ごみ中間処理施設 124

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