資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

田辺市 ごみ処理場 最終処分場(田辺市)

一般廃棄物最終処分場

田辺市 ごみ処理場 最終処分場 住所・電話番号

和歌山県田辺市元町2291-6

田辺市 ごみ処理場 最終処分場 ホームページ・関連サイト

http://www.city.tanabe.lg.jp/seisou/syorijou/sa...

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埋立処分地施設
埋立面積:23,000m2
埋立期間:平成8年度~
埋立容量:215,864m3
埋立方式:サンドイッチ方式
埋立廃棄物:焼却灰及び不燃物
貯留構造物:形式=重力式コンクリートダム  堤高=20.5m  堤体積=12,000m3
浸出水調整槽:鉄筋コンクリート函渠 容量=1,500m3×1槽
しゃ水工:鉛直しゃ水工
浸出水集水設備:有孔管 直径300mm~600mm
発生ガス対策設備:有孔管 直径300mm~400mm

管理施設
浸出水取水棟:鉄筋コンクリート造 延床面積=55m2×1棟
管理棟:鉄筋コンクリート造2階建て 延床面積=160m2×1棟

浸出水処理施設(処理能力)
処理量:240m3/日
処理方式:調整槽(1,500m3)+回転円盤処理+凝集沈殿処理+砂ろ過・活性炭処理

田辺市 ごみ処理場 最終処分場 施設情報

埋立容量 覆土を含む3,531 m3/年度
埋立量 覆土を含まない4,978 t/年度
残余容量38,760 m3
処理対象廃棄物その他、不燃ごみ、焼却残渣(主灰)、焼却残渣(飛灰)、破砕ごみ・処理残渣
埋立場所山間
埋立開始年度1996 年
埋立地面積23,000 ㎡
全体容積215,864 m3
埋立終了年度2016 年
遮水の方式原地盤利用、鉛直遮水工
浸出水の処理生物処理(脱窒なし)、凝集沈殿、砂ろ過、消毒、活性炭処理
運転管理体制委託
処分場の現状埋立中
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無無し
一般廃棄物の割合
最終処分場の構造準好気性埋立構造
準好気性埋立構造の管理状況水位管理末端集水管は水没
覆土施工即日覆土
ガス抜き管の計画的施工状況埋立状況により計画的に延長
水質管理状況処理前BOD濃度
処理後BOD濃度1 ppm
処理前COD濃度
処理後COD濃度7 ppm
処理前TN濃度
処理後TN濃度54 ppm
メタン回収をしている場合メタン回収の有無回収していない
メタンガス回収量
メタンガス濃度
メタンガス発熱量
メタンガスの利用
発電量

田辺市 ごみ処理場 最終処分場 ブログ・ニュース

8月から一部事務組合設置 ごみ処分場建設計画 - 紀伊民報
紀南環境整備公社(理事長=真砂充敏和歌山県田辺市長)は22日、田辺市元町ごみ処理場管理棟で理事会・評議員会合同会議を開き、ごみ最終処分場建設計画の事業を引き継がせる一部事務組合を8月1日に設置し、9月30日に公社を解散する方針を示した。 財団法人 
2013-06-22 17:10:48

話題の清掃工場

第1位 佐賀市 清掃工場 350
第2位 フクシマエコテッククリーンセンター 296
第3位 伊賀南部クリーンセンター(焼却施設) 225
第4位 柏市 第二清掃工場 188
第5位 扇田環境センター(新埋立地) 153
第6位 日野市 クリーンセンター(ごみ焼却... 152
第7位 浜松市 新清掃工場 142
第8位 はだのクリーンセンター 129
第9位 上伊那広域連合 新ごみ中間処理施設 124
第10位 奈良市 環境清美工場(ごみ焼却処理... 123

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