資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

三浦バイオマスセンター(三浦市)

資源化施設

三浦バイオマスセンター 住所・電話番号

神奈川県三浦市南下浦町毘沙門2305-6

三浦バイオマスセンター 関連ページ

三浦バイオマスセンター タグ

処理量:
 し尿・浄化槽汚泥:約65KL/日
 農作物収穫残渣(ダイコン、スイカ、メロンなど):約20t/日
 水産残渣:約0.5t/日
 公共下水道汚泥など:約4t/日
処理方式:
 メタン発酵:中温発酵方式(約35℃)
 水処理:高負荷膜分離脱窒素処理方式
工期:平成19年6月15日~平成22年9月30日
運営期間:平成22年10月1日~平成37年9月30日

敷地面積:約11,450㎡(そのうち工事区域面積:約7,900㎡)
建物規模:
 管理棟 地下1階・地上1階
 処理棟 地下1階・地上2階
 堆肥棟 地下1階・地上2階
建築面積:約2,210㎡
管理棟:約209㎡
処理棟:約1,097㎡
堆肥棟:約904㎡
延べ面積:約3,046㎡
管理棟:約411㎡(B1F:206㎡、1F:206㎡)
処理棟:約1,522㎡(B1F:398㎡、1F:1,041㎡、2F:83㎡)
堆肥棟:約1,113㎡(B1F:97㎡、1F:904㎡、2F:111㎡)

三浦バイオマスセンター 施設情報

年間処理量
資源回収量
搬出量・在庫量の別民間
搬出量
在庫量
施設区分
処理対象廃棄物
処理内容
処理能力
使用開始年度2010 年
運転管理体制
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無
一般廃棄物の割合
リユース・リペア機能の有無
リユース・リペアする場所の面積
リユース・リペアの対象品目
合計重量
個数
家具対象
重量
個数
自転車対象
重量
個数
衣類対象
重量
個数
書籍対象
重量
個数
家電対象
重量
個数
対象
重量
個数
食器対象
重量
個数
おもちゃ対象
重量
個数
その他対象
重量
個数
リユース・リペアの内容

三浦バイオマスセンター ブログ・ニュース

現場視察を重ねることが大事。 ”三浦バイオマスセンター” ...
さて、今回は、三浦市にある「三浦バイオマスセンター」を視察しました。 この施設の特徴として、まず処理対象物として、「し尿」「浄化槽汚泥」の他に「農作物収穫残渣」「水産残渣」「下水道汚泥」も受け入れ、処理過程で生成したバイオガスを燃やして
2012-10-24 20:54:00
三浦市城ケ島周遊~「にじいろさかな号」ほか
まず訪ねたのは 三浦バイオマスセンター と 風力発電 。 机に座って専務理事の詳しい説明を聞いている我々の姿は、どこか現役時代を思い出す光景であり苦笑い。 ここでの説明が長かったため、実地見学が出来なかったのは残念。 バスは三崎港に到着。
2011-10-20 10:33:00
残さや汚泥を資源化して再利用、三浦バイオマスセンターが稼働開始
農産物や水産物の残さや下水汚泥などを再利用堆肥(たいひ)などへ資源化する「三浦バイオマスセンター」(三浦市南下浦町毘沙門)が完成し、11月から本格稼働した。 センターは管理棟、処理棟、堆肥棟の3棟で、総面積約3千平方メート
2010-11-03 18:33:15

話題の清掃工場

第1位 佐賀市 清掃工場 350
第2位 フクシマエコテッククリーンセンター 296
第3位 伊賀南部クリーンセンター(焼却施設) 225
第4位 柏市 第二清掃工場 191
第5位 扇田環境センター(新埋立地) 153
第6位 日野市 クリーンセンター(ごみ焼却... 152
第7位 浜松市 新清掃工場 142
第8位 はだのクリーンセンター 129
第9位 奈良市 環境清美工場(ごみ焼却処理... 126
第10位 上伊那広域連合 新ごみ中間処理施設 124

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