資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

田村広域行政組合 一般廃棄物最終処分場(田村広域行政組合)

一般廃棄物最終処分場

田村広域行政組合 一般廃棄物最終処分場 住所・電話番号

福島県田村市常葉町西向池ノ入1-1

0247-77-4525

田村広域行政組合 一般廃棄物最終処分場 ホームページ・関連サイト

http://www.tamura-fukushima.jp/soshiki/6/kou-ka...

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田村広域一般廃棄物最終処分場は、田村西部環境センター灰溶融施設及び田村東部環境センターから排出される飛灰固化物と管内から排出される破砕不燃物を埋め立てる施設となっています。
建物の中に埋立地(屋根付きの埋立地)があるため、廃棄物の飛散、臭気の拡散等を防ぐことができます。
さらに、外部からは最終処分場の印象が薄く、クリーンなイメージの施設となっています。

田村広域行政組合 一般廃棄物最終処分場 施設情報

埋立容量 覆土を含む664 m3/年度
埋立量 覆土を含まない631 t/年度
残余容量8,679 m3
処理対象廃棄物溶融飛灰、破砕ごみ・処理残渣
埋立場所山間
埋立開始年度2007 年
埋立地面積2,490 ㎡
全体容積12,575 m3
埋立終了年度2017 年
遮水の方式底部遮水工、鉛直遮水工、覆蓋(屋根)
浸出水の処理生物処理(脱窒なし)、凝集沈殿、砂ろ過、消毒、活性炭処理、膜処理
運転管理体制一部委託
処分場の現状埋立中
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無無し
一般廃棄物の割合
最終処分場の構造準好気性埋立構造
準好気性埋立構造の管理状況水位管理末端集水管は開放
覆土施工即日覆土
ガス抜き管の計画的施工状況一部延長を行っていない
水質管理状況処理前BOD濃度26 ppm
処理後BOD濃度1 ppm
処理前COD濃度44 ppm
処理後COD濃度1 ppm
処理前TN濃度16 ppm
処理後TN濃度2 ppm
メタン回収をしている場合メタン回収の有無回収していない
メタンガス回収量
メタンガス濃度
メタンガス発熱量
メタンガスの利用
発電量

田村広域行政組合 一般廃棄物最終処分場 ブログ・ニュース

飛灰固化物搬出求める 田村広域行政組合が根本復興相へ - 福島民報
場で飛灰固化物を一時保管している。国が中間貯蔵施設の運用開始時期を平成27年当初としていることを踏まえ、早い時期に飛灰固化物を搬出するよう求めた。避難者や除染作業員の地域内への流入に伴い、増加しているごみの処理事業に対する財政支援なども要望した。
2013-09-30 10:02:09

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