資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

東京都 新海面処分場 A~C(東京都)

一般廃棄物最終処分場

東京都 新海面処分場 A~C 住所・電話番号

東京都大田区

東京都 新海面処分場 A~C ホームページ・関連サイト

http://www.kouwan.metro.tokyo.jp/jigyo/kensetsu...

東京都 新海面処分場 A~C 関連ページ

 新海面処分場(しんかいめんしょぶんじょう)は、東京湾に所在する中央防波堤の外側埋立地南側で新しく埋立が開始された埋立地で、A・B・C・D・E・F・Gブロックに分けられており、1998年(平成10年)にAブロック 2003年(平成15年)にBブロックの埋立が開始された。また2006年時点では東京23区最後の処分場でもある。
 実質、中央防波堤外側埋立地の拡張として建設される。外側埋立地「その1」「その2」の間の海域がAブロック、「その2」の南側が北から順にB~Eブロック、「その1」の南側にF・Gブロックである。

総面積(A~Gブロック):約480ha
A~Eブロック埋立面積(廃棄物):319ha
F~Gブロック埋立面積(浚渫・建設発生土):161ha

東京都 新海面処分場 A~C 施設情報

埋立容量 覆土を含む231,175 m3/年度
埋立量 覆土を含まない249,988 t/年度
残余容量21,350,000 m3
処理対象廃棄物その他、焼却残渣(主灰)、溶融飛灰、焼却残渣(飛灰)、溶融スラグ
埋立場所海面
埋立開始年度1998 年
埋立地面積1,610,000 ㎡
全体容積25,840,000 m3
埋立終了年度2014 年
遮水の方式鉛直遮水工
浸出水の処理生物処理(脱窒あり)、砂ろ過、活性炭処理、下水道放流、促進酸化処理
運転管理体制委託
処分場の現状埋立中
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無有り
一般廃棄物の割合89 %
最終処分場の構造嫌気性埋立構造
準好気性埋立構造の管理状況水位管理
覆土施工
ガス抜き管の計画的施工状況
水質管理状況処理前BOD濃度90 ppm
処理後BOD濃度4 ppm
処理前COD濃度360 ppm
処理後COD濃度100 ppm
処理前TN濃度447 ppm
処理後TN濃度26 ppm
メタン回収をしている場合メタン回収の有無回収していない
メタンガス回収量
メタンガス濃度
メタンガス発熱量
メタンガスの利用
発電量

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