資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

町田リサイクル文化センター 最終処分場(町田市)

一般廃棄物最終処分場

町田リサイクル文化センター 最終処分場 住所・電話番号

東京都町田市下小山田町

042-797-7112

町田リサイクル文化センター 最終処分場 ホームページ・関連サイト

http://www.city.machida.tokyo.jp/shisei/shiyaku...

町田リサイクル文化センター 最終処分場 関連ページ

 町田市では、昭和30年代から昭和55年まで、当該地域に旧埋立地として廃棄物を埋め立てており、その後、現在の峠谷埋立区(昭和55年~平成8年)、池の辺埋立区(昭和55年~平成12年)が処分場として整備された。
 旧埋立地の埋立廃棄物の種類、埋立量、埋立範囲等については詳細なデータが残っていない。峠谷埋立区、池の辺埋立区のそれぞれの埋立容量は、21.2万、42.7?万、合計63.9?万?で、昭和55年に供用開始されたが、それぞれの埋め立てが、66.0%、99.9%の進捗(全体容量に対して9割弱)で平成15年度に埋め立てを中止し、現在は埋め立てを行っていない。
 また、これまでに埋め立てた廃棄物は、焼却灰(コンクリート固化灰)が約6割、焼却残渣が約2割を占める。

町田リサイクル文化センター 最終処分場 施設情報

埋立容量 覆土を含む
埋立量 覆土を含まない
残余容量73,173 m3
処理対象廃棄物焼却残渣(主灰)、焼却残渣(飛灰)
埋立場所平地
埋立開始年度1980 年
埋立地面積65,268 ㎡
全体容積638,822 m3
埋立終了年度2009 年
遮水の方式底部遮水工、原地盤利用
浸出水の処理生物処理(脱窒なし)、凝集沈殿
運転管理体制一部委託
処分場の現状埋立中
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無無し
一般廃棄物の割合
最終処分場の構造その他埋立構造
準好気性埋立構造の管理状況水位管理
覆土施工
ガス抜き管の計画的施工状況
水質管理状況処理前BOD濃度34 ppm
処理後BOD濃度1 ppm
処理前COD濃度15 ppm
処理後COD濃度3 ppm
処理前TN濃度18 ppm
処理後TN濃度15 ppm
メタン回収をしている場合メタン回収の有無回収していない
メタンガス回収量
メタンガス濃度
メタンガス発熱量
メタンガスの利用
発電量

町田リサイクル文化センター 最終処分場 ブログ・ニュース

みどりのおばちゃんの脱プラレポート(第137回、小学生のみんなと町田リサイクル文化センターを見学しましたの巻)
みなさんこんにちは。11月17日に町田市の西の方にある小学校の4年生に「ハチドリ教室」を行ってきました。後日、その4年生たちが町田市リサイクル文化センターに施設
2009-12-05 20:39:00

話題の清掃工場

第1位 佐賀市 清掃工場 350
第2位 フクシマエコテッククリーンセンター 296
第3位 伊賀南部クリーンセンター(焼却施設) 225
第4位 柏市 第二清掃工場 191
第5位 扇田環境センター(新埋立地) 153
第6位 日野市 クリーンセンター(ごみ焼却... 152
第7位 浜松市 新清掃工場 142
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