資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

資源リサイクルセンター埋立処分地(高山市)

一般廃棄物最終処分場

資源リサイクルセンター埋立処分地 住所・電話番号

岐阜県高山市三福寺町1800

0577-35-1244

資源リサイクルセンター埋立処分地 ホームページ・関連サイト

http://www.city.takayama.lg.jp/seikatsukankyou/...

資源リサイクルセンター埋立処分地 関連ページ

 本施設は、遮水構造として通常の遮水シート(HDPE:高密度ポリエチレン)に加えて、自己修復性、長期安定性に優れたベントナイト混合土(人工粘土)による多重遮水構造を採用しました。万が一遮水シートが破損した場合でも、混合土中のベントナイト粒子が膨張することで、遮水をストップします。
 そして、遮水シートの健全性確認のために、電気式遮水機能診断システムを採用しており、遮水シートの破損の有無を毎日監視することで、埋立廃棄物を長期間確実に見守っていきます。

着工:平成15年6月25日
完成:平成17年3月25日
総事業費:1,150,100,000円
施設規模:
 埋立面積 13,600平方メートル
 埋立容量 104,700立方メートル
埋立期間:11年間

資源リサイクルセンター埋立処分地 施設情報

埋立容量 覆土を含む4,039 m3/年度
埋立量 覆土を含まない4,612 t/年度
残余容量86,156 m3
処理対象廃棄物その他、不燃ごみ、粗大ごみ、焼却残渣(主灰)、焼却残渣(飛灰)、破砕ごみ・処理残渣
埋立場所山間
埋立開始年度2005 年
埋立地面積59,500 ㎡
全体容積621,800 m3
埋立終了年度2015 年
遮水の方式その他遮水
浸出水の処理凝集沈殿、砂ろ過、下水道放流
運転管理体制一部委託
処分場の現状埋立中
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無有り
一般廃棄物の割合85 %
最終処分場の構造準好気性埋立構造
準好気性埋立構造の管理状況水位管理末端集水管は水没
覆土施工中間覆土
ガス抜き管の計画的施工状況埋立状況により計画的に延長
水質管理状況処理前BOD濃度7 ppm
処理後BOD濃度3 ppm
処理前COD濃度31 ppm
処理後COD濃度19 ppm
処理前TN濃度22 ppm
処理後TN濃度20 ppm
メタン回収をしている場合メタン回収の有無回収していない
メタンガス回収量
メタンガス濃度
メタンガス発熱量
メタンガスの利用
発電量

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