資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

京都市 東北部クリーンセンター(京都市)

焼却施設

京都市 東北部クリーンセンター 住所・電話番号

京都府京都市左京区静市市原町1339

075-741-1003

京都市 東北部クリーンセンター ホームページ・関連サイト

http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000125...

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敷地面積:22,783㎡
建築面積:11,890㎡
竣工:平成13年3月31日
焼却能力:700t/日(350t/24h×2基)川崎―サン形ストーカ
火床面積:68㎡
ボイラー形式:水管単胴立型自然循環式廃熱ボイラー
発電能力:15,000KW(最大)抽気復水蒸気タービン方式
余熱利用:発電,所内給湯・暖房
破砕能力:80t/日(40t/6hr×2基)2軸せん断式
ばいじん溶融能力:24t/日 プラズマ溶融式
排ガス処理能力:ガス急冷,バグフィルター,湿式ガス洗浄,活性炭吸着,触媒脱硝
排水処理能力:凝集沈殿,ろ過,吸着
煙突高さ:100m

京都市 東北部クリーンセンター 施設情報

年間処理量120,161 t/年度
資源化量資源物回収
燃料ガス回収
生産量・搬出量の別
焼却対象廃棄物ごみ処理残渣、混合(未分別ごみ)
施設の種類焼却
処理方式ストーカ式(可動)
炉型式全連続運転
処理能力700 t/日
炉数2
使用開始年度2001 年
余熱利用の状況場内温水、場内蒸気、発電(場内利用)、場外温水
余熱利用量仕様値・公称値余熱利用量
うち外部熱供給量
余熱利用量実績値余熱利用量
うち外部熱供給量
発電能力発電能力15,000 MJ
発電効率実績値13 %
総発電量実績値42,518 MWh
うち外部供給量実績値
灰処理設備の有無焼却灰処理設備無し
飛灰処理設備薬剤処理
運転管理体制一部委託
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無無し
一般廃棄物の割合
ごみ組成分析結果紙・布類54 %
ビニール、合成樹脂、ゴム、皮革類15 %
木、竹、わら類6 %
ちゅう芥類12 %
不燃物類10 %
その他4 %
単位容積重量117 kg/m3
三成分水分39 %
可燃分50 %
灰分11 %
低位発熱量計算値8,445 kJ/kg
実測値8,878 kJ/kg
リユース・リペア機能の有無無し
リユース・リペアする場所の面積
リユース・リペアの対象品目
合計重量
個数
家具対象
重量
個数
自転車対象
重量
個数
衣類対象
重量
個数
書籍対象
重量
個数
家電対象
重量
個数
対象
重量
個数
食器対象
重量
個数
おもちゃ対象
重量
個数
その他対象
重量
個数
リユース・リペアの内容

京都市 東北部クリーンセンター ブログ・ニュース

売電収入倍増の16億円 京都市、焼却発電を効率化 - 京都新聞
京都市が市内3カ所のクリーンセンターで実施しているごみ焼却発電の売電収入が、2013年度は過去最高の約16億円となり、12年度の2倍以上になったことが、5日までに分かった。「燃料」となるごみは減少傾向にあるが、売電価格が高い時期にまとめて発電し、電力需要 
2014-05-05 23:06:18
タイナビニュース 発電性能は太陽光発電の4倍、パナソニックが余剰排熱を活用した熱発電チューブを開発 - Eco Front (プレスリリース)
この新技術は、お湯や蒸気、排ガスなど、身近な熱からの発電を可能にするもので、発電検証実験は京都市東北部クリーンセンターにおいて熱発電チューブを組み込んだ発電装置を使用し、温水からの発電を行った。 同実験では、センター内の温水配管と冷却水配管の一部を、1 
2014-04-22 13:09:34
太陽光より高効率な「チューブ」、お湯を通すと246Wを生む - ITmedia
同社は2013年3月から1年間をかけ、熱発電チューブを利用した発電検証試験を続けてきた。叡山電鉄鞍馬線の市原駅から約1km西に立地する「東北部クリーンセンター」(京都市左京区静市市原町、図2)の設備を借り受けた実験だ。同センターは京都市のごみ処理施設である 
2014-04-22 07:19:45
パナソニックが新開発「熱発電チューブ」 96度の温水で最大246W発電 - 環境ビジネスオンライン
同社が開発した熱発電チューブは、どんな小さな温度差からでも発電が可能な熱電変換素子をチューブ状に加工したもので、お湯や蒸気、排ガスなど、身近な熱から発電ができる新しい技術だ。 発電検証実験は、京都市東北部クリーンセンターで行われた。 (※全文:716文字 
2014-04-17 07:45:51
パナソニック、100℃以下の低温水の余剰排熱で発電する熱発電チューブ開発 - nikkei BPnet
ごみ処理施設の京都市東北部クリーンセンター京都市左京区)で熱発電チューブを組み込んだ発電装置を使って実験を行った。 温水配管と冷却水配管の一部を熱発電ユニット3組(熱発電チューブ計30本)に置き換え、実際の余剰排熱を利用した。その結果96℃の温水、5℃の 
2014-04-17 00:21:26
性能は太陽光発電の4倍、パナソニックの熱発電チューブ - 日本経済新聞
今回の検証試験は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクトとして、京都市左京区のごみ処理施設「東北部クリーンセンター」で実施されているもので、同センター内の温水配管と冷却水配管の一部を、熱発電チューブを10本内蔵した熱発電ユニット3組に 
2014-04-16 06:30:16
パナソニック、低温の未利用熱を活用する熱発電チューブを開発 - レスポンス
同社は、京都市東北部クリーンセンターにおいて熱発電チューブを組み込んだ発電装置による、温水からの発電検証実験を実施。ごみ処理施設内の限られたスペースに設置した大きさ0.3m3の発電装置で、温水温度96度、冷却水温度5度の条件下で最大246Wの発電を達成した 
2014-04-15 20:01:41
温水を使って発電する熱発電チューブの実証実験に成功 - AV Watch
今回の実証実験はNEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)のプロジェクトの一環で、京都市東北部クリーンセンター内で行なわれた。センター内の配管の一部を、10本の熱発電チューブを持つユニット3つに置き換えて行なわれた。 発電実証実験の設備. 今後も、発電検証 
2014-04-15 15:21:51
“サル温泉”中学生提案で復活 12日に京都市動物園 - 京都新聞
サル温泉は、06年に地元岡崎地区を盛り上げようと、岡崎中生2人が提案した。市東北部クリーンセンター(同区)の排熱を利用した湯や、区内の銭湯の湯を利用し、07年2月に初めて行った。11年1月には同中の生徒らが「サル温泉のテーマ」を作曲し、サルが湯に漬かる前で初 
2014-01-07 11:35:45
“サル温泉”2年ぶり復活 12日、市動物園 - 京都新聞
東北部クリーンセンター(同区)の排熱を利用した湯や、区内の銭湯の湯を利用し、07年2月に初めて行った。11年1月には同中の生徒らが「サル温泉のテーマ」を作曲し、サルが湯に漬かる前で初披露した。 今回は、13年に開館した「ひかり・みず・みどりの熱帯動物館」から、 
2014-01-07 11:35:45
【エネルギー】排熱の再利用をもう一歩進める - nikkei BPnet
パナソニックは、京都市左京区のごみ処理施設「東北部クリーンセンター」で、この「熱発電チューブ」の発電検証試験を開始した。 今回の試験では、ごみ焼却で発生した排熱のうち、現在は利用できていない低温域の蒸気を使って90℃程度の温水を生成して、パナソニックが試作
2013-04-17 01:12:33
【エネルギー】排熱の再利用をもう一歩進める - Tech On! (会員登録)
パナソニックは、京都市左京区のごみ処理施設「東北部クリーンセンター」で、この「熱発電チューブ」の発電検証試験を開始した。 今回の試験では、ごみ焼却で発生した排熱のうち、現在は利用できていない低温域の蒸気を使って90℃程度の温水を生成して、パナソニックが試作
2013-04-16 00:09:44
パナソニック、ごみ処理施設の排熱を利用する「熱発電チューブ」の発電検証を開始 - EICネット
パナソニックは、ごみ処理施設の排熱を利用する新開発の「熱発電チューブ」と呼ぶ設備の発電検証試験を京都市の施設、東北部クリーンセンター(同市左京区)で始める。2013年度末まで行って発電性能を検証し、未利用だった低温排熱の有効活用を目指す。独立行政法人新
2013-03-19 10:40:01
パナソニック、ごみ処理施設の排熱を利用する「熱発電チューブ」の発電検証を開始 - nikkei BPnet
パナソニックは、ごみ処理施設の排熱を利用する新開発の「熱発電チューブ」と呼ぶ設備の発電検証試験を京都市の施設、東北部クリーンセンター(同市左京区)で始める。2013年度末まで行って発電性能を検証し、未利用だった低温排熱の有効活用を目指す。独立行政法人新
2013-03-19 00:15:37
パナソニック、京都市ごみ焼却施設の排熱を利用、「熱発電チューブ」の発電検証 - 環境ビジネスオンライン
パナソニックは、京都市のごみ処理施設である東北部クリーンセンター京都市左京区)の排熱を利用した「熱発電チューブ」の発電検証試験を開始すると発表した。 本事業は、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の委託事業「省エネルギー革新技術開発事業」
2013-03-18 14:16:58
ごみ発電に新技術、低温の排熱を使える「熱発電チューブ」 - ITmedia
今回は検証用の熱発電チューブユニットを試作して、京都市のごみ焼却施設京都市東北部クリーンセンター」に設置して実験を開始する(図2)。 kyotoclean.jpg 図2 発電検証実験に協力する「京都市東北部クリーンセンター」。出典:パナソニック. 検証実験では24時間連続運転を
2013-03-18 09:35:58
パナソニック、京都で“排熱発電”実証-ゴミ焼却施設で開始 - 日刊工業新聞
パナソニックは京都市東北部クリーンセンター京都市左京区)のゴミ焼却で発生する廃熱を利用した発電検証試験を始めた。同社が発電用の熱発電ユニットを試作し、クリーンセンターに設置。京都市は熱収支データの提供や、検証試験のための工事監理で協力する。工場の廃
2013-03-18 06:13:48
パナソニック、京都で“排熱発電”実証−ゴミ焼却施設で開始 - 日刊工業新聞
パナソニックは京都市東北部クリーンセンター京都市左京区)のゴミ焼却で発生する廃熱を利用した発電検証試験を始めた。同社が発電用の熱発電ユニットを試作し、クリーンセンターに設置。京都市は熱収支データの提供や、検証試験のための工事監理で協力する。工場の廃
2013-03-18 06:02:27
パナソニック、京都市で「熱発電チューブ」の発電検証を開始 - nikkei BPnet (プレスリリース)
パナソニックは、京都市左京区のごみ処理施設「東北部クリーンセンター」で、排熱を利用した「熱発電チューブ」の発電検証試験を開始する。熱発電チューブは、熱が伝わりにくい熱電変換材料と、熱が伝わりやすい金属を交互に傾斜して積層した構造を、チューブ状に加工した
2013-03-17 06:13:24
ごみ焼却熱で発電 京都市とパナ、実用化へ実験 - 京都新聞
京都市とパナソニックなどは15日、ごみ焼却時の廃熱で発電する実証実験を左京区静市の市東北部クリーンセンターで始めた。同社が開発した「熱発電チューブ」に廃熱で沸かした温水を通し、大半が利用されなかった焼却熱で効率よく電気をつくるシステムの確立を目指す。
2013-03-15 23:36:10
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話題の清掃工場

第1位 佐賀市 清掃工場 350
第2位 フクシマエコテッククリーンセンター 296
第3位 伊賀南部クリーンセンター(焼却施設) 225
第4位 柏市 第二清掃工場 191
第5位 扇田環境センター(新埋立地) 153
第6位 日野市 クリーンセンター(ごみ焼却... 152
第7位 浜松市 新清掃工場 142
第8位 はだのクリーンセンター 129
第9位 上伊那広域連合 新ごみ中間処理施設 124
第10位 奈良市 環境清美工場(ごみ焼却処理... 123

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