資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

館林衛生施設組合 一般廃棄物最終処分場(邑楽郡明和町)

一般廃棄物最終処分場

計画中

館林衛生施設組合 一般廃棄物最終処分場 住所・電話番号

群馬県邑楽郡明和町千津井

館林衛生施設組合 一般廃棄物最終処分場 ホームページ・関連サイト

http://www.tatebayashi-eisei.or.jp/index.shtml

館林衛生施設組合 一般廃棄物最終処分場 関連ページ

埋立物の種類:焼却灰、飛灰固化物及び不燃残渣
供用開始:平成29年4月
建設工事期間:平成27年9月~平成29年3月
埋立容量:40,000㎥

貯留構造物:鉄筋コンクリートピット(150.0m×40.0m×h7.5m)
遮水設備:表面遮水工、底版二重・側壁一重遮水シート工法、遮水工バックアップ機能
雨水集排水設備:外周側溝、構内側溝、横断側溝等
地下水集排水設備:地下水集排水本管φ300、地下水集排水枝管φ150
浸出水集排水設備:浸出水集排水本管φ300、浸出水集排水枝管φ200
発生ガス対策設備:竪型ガス抜き管φ200×3箇所
搬入道路等:構内アスファルト舗装、埋立地内場内道路コンクリート舗装、ガードレール設備
防災設備:雨水調整池:必要調整容量約1,300㎥
浸出水取水・調整・導水設備:集水ピット、浸出水調整槽、浸出水導水管
浸出水処理施設:
 無放流式(循環再利用)
 処理量:6t/日(散水量:12t/日)
 処理水質:次頁、項目7参照
 処理方式:生物処理、凝集沈殿、砂ろ過、活性炭、ED脱塩若しくはRO膜脱塩方式
管理設備:管理棟(浸出水処理施設と合棟)
モニタリング設備:地下水モニタリング井戸2か所
供給設備:電気、水道、NTT
その他設備:侵入防止フェンス、太陽光発電(6kW程度)、重機車両車庫棟
被覆施設:
 固定式鋼構造被覆施設
 内部環境保全設備(散水、換気、内部照明)

館林衛生施設組合 一般廃棄物最終処分場 施設情報

埋立容量 覆土を含む
埋立量 覆土を含まない
残余容量40,000 m3
処理対象廃棄物焼却残渣(主灰)、焼却残渣(飛灰)、ごみ処理残渣
埋立場所
埋立開始年度2017 年
埋立地面積
全体容積
埋立終了年度
遮水の方式
浸出水の処理
運転管理体制
処分場の現状
施設の改廃計画中
産業廃棄物の搬入の有無
一般廃棄物の割合
最終処分場の構造
準好気性埋立構造の管理状況水位管理
覆土施工
ガス抜き管の計画的施工状況
水質管理状況処理前BOD濃度
処理後BOD濃度
処理前COD濃度
処理後COD濃度
処理前TN濃度
処理後TN濃度
メタン回収をしている場合メタン回収の有無
メタンガス回収量
メタンガス濃度
メタンガス発熱量
メタンガスの利用
発電量

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第1位 佐賀市 清掃工場 344
第2位 フクシマエコテッククリーンセンター 296
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第4位 柏市 第二清掃工場 188
第5位 扇田環境センター(新埋立地) 153
第6位 日野市 クリーンセンター(ごみ焼却... 152
第7位 浜松市 新清掃工場 142
第8位 はだのクリーンセンター 129
第9位 上伊那広域連合 新ごみ中間処理施設 124
第10位 奈良市 環境清美工場(ごみ焼却処理... 123

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